Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
マイナンバーセキュリティーについて考える
0


    最近、中小企業の社長さんからもチラホラ質問が出てくる。
    「マイナンバーのセキュリティー」について
    回答している内容を整理しながら備忘録としてみます。


    次回のセミナーネタ用にテーマ化して行きます・・・
    .泪ぅ淵鵐弌爾箸
    △覆軸覿箸亮卍垢心配するのか?
    なぜ、IT業界やセキュリティー業界が賑やかになるか?
    ぢ从の本質、管理のポイントを整理
    ダ茲困麓損椶垢戮2つの事
    β从についての具体的進め方

    この編を整理しながらまとめます。

    先ずは言葉だけが先行してしている「マイナンバー」について簡単に

    「マイナンバー」とは、
    今年の10月、すべての日本国民を対象に、それぞれ12ケタの固有の番号(マイナンバー)が通知されます。制度開始時は「税」「社会保障」「災害」分野における活用が予定
    将来的には、「戸籍」「旅券」「預貯金」等における活用も検討

     
    手続きが面倒で使いづらかった行政サービスであっても、マイナンバーによりワンストップサービスが手軽に受けられるようになります。
    行政窓口でそれぞれの対応が必要だった行為が、マイナンバーにより紐づけされて横串が可能になると予想されます。


    他には、民間企業が労働者のマイナンバーを収集し、税務署などへの源泉徴収票提出や、社会保障手続きにしたりといったメリットもあります。

    まとめると、マイナンバー制度を導入することで、マイナンバーを受け取るみなさんだけでなく、社会全体の効率がアップし、ひいては生活の質の向上につながる、という触れ込みです。

    これは実現するかわかりませんが、可能性としては銀行口座、パスポート、保険証、免許書が一つになって行く可能性も出てくるかもですね。
    そうなると、身分証明だけできれば、あらゆる申請業務や履歴業務が一本化出来て簡素化出来る訳ですね。


    これだけ聞いても、社会生活がかなり便利に成りそうな気がしませんか?


    と言うポジティブな面の裏には必ず、ネガティブな要素が出て来ます。

    今まで、「自分はアナログ派だからITセキュリティーとか興味ない」等と言っていた
    経営者がそうとも言ってられない状況になりつつあるのが、この制度です。


    これか次につながる心配事のネタになります。


    情報ネタ
    内閣官房社会保障改革担当室・内閣府大臣官房番号制度担当室HP
    http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/

    posted by: toyo | 事業ネタ | 14:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    WindowsServer2003のサポート終了に伴う駆け込み需要
    0



      ある程度の規模の企業で有れば、このニュースにはもう驚かないでしょう。

      既に対応済と言う事ですね。

      しかしながら10名〜50名規模の中小企業の対応は少し遅れ気味です。


      「どうしたら良いかな?」との問い合わせが増えています。

      WindowsServerはファイル共有としては本当に良く出来た優秀なサーバーでした。
      (今となってはですが)


      安定性、融通性、管理画面、ユーザー管理として・・・

      私自身も前職時にはWindowsNT3.1⇒NTと使用していたので思い入れは深いです。


      さて、本題です。

      「どうしたら良いかな?」との問いには「即答で」

      『クラウドサービスへの移行お勧めします』


      理由は簡単です。
      ・費用対効果が高い
      ・自社内で管理するより安全(中途半端な知識の管理人より専門家管理人にお任せ)
      ・ハードを必要としないのでサーバー管理人不要
      ・大容量、長期間のデータ保存が可能(動画も画像もバックアップも迷わず保存)


      数え上げるとキリが有りません
      情報漏洩やウイルス問題が騒がれる昨今、自前に置いておくほど危険な物は有りません。
      *タンス預金と銀行口座どっちが安全かと言う議論と一緒です。


      餅は餅屋に任せて、自分の任務を全うしましょう(笑)

      では「クラウドサービス」と一言で言っても漠然としますが。

      ここではファイル共有に絞りましょう。

      ・複数人でPC情報を共有したい事ってありませんか?
      ・営業の訪問先で、社内の情報(Ex,見積り、提案書・・・)を見たい時有りませんか?


      こんな時に有効なサービスツール   特にお勧めは
      『Google Drive』です。


      これは何度もBlogで書いているので詳細はそちら・・・で


      個人利用なら5GBまで無料で使用出来ます、PC,スマホでもタブレットでも・・どこでも参照可能。
      お仕事で使用するなら月額500円の『GoogleApps』に登録して30GBまで使用可能です。


      弊社ももちろん使用しています。

      当初はGMailアカウント(***@gmail.com)を取得する必要が有ったのですが
      何時しか?会社で使用しているドメインアドレスも使用可能になっていました。
      (最近知りました・・汗)


      Google社が提供していツール群なのでマニュアルも沢山ネット上に用意されています。
      迷ってもGoogle先生やYahoo先生で検索すれば何でもご指南してくれます。


      弊社で5名以上の中小企業の担当者様には別途導入支援をさせて頂きます。
      独自マニュアルも準備してありますのでワンストップで導入〜運用までをサポートさせて頂きます


      Google社の回し者営業の様な内容になってしまいましたが

      ある程度の企業で有れば当然の仕組みも、中小企業さまではまだまだ敷居が高いのが現実です。
      WindowsServer移行でお困りの担当者、ファイル共有を導入検討したい経営者の皆さん
      お気軽にご相談下さい。

      posted by: toyo | 事業ネタ | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      手を変え品を変え・・・スパムメールとの静かな戦い
      0

        セミナーネタを仕入れるために

        スパムメールやウイルス情報を収集中

        この情報を集めるのは意外に簡単です。

        不必要な情報としては迷惑な事ですが

        ケーススタディと考えると、手元の迷惑メールBoxを探すと

        出るは出るは・・・

        最近多いのは、

        |綽ありパターン

        「●●●着信あり●●● <ot-mm_a-i_ll@*****qwerzxcvbc00052.net>」

        着信メッセージ
        番号通知 <http://*******bc00055.com/LbATb/APdI/RiEO/eBUdISWMNqLoYyA>


        伝言メーッセージお預かりパターン

        伝言メッセージお預かり
        yu***.***@******.com <mm-a_i-lvvv@******7fhkf0097.com>
        from
        【録音メッセージ:2件】コンシェルジュの中嶋です。MTT東関東電気通信社よりお客様宛ての留守番メッセージをお預かりしております。

        続きはこちら
        http://******kfjde70099.com/uP7wQ/gyUcx/Qajb/9CRdy/U9uYbAEaATbuT7xA9w29T04

        退会
        http://tvbms*********e70099.com/uP7wQ/gyUcx/Qajb/9CRdy/U9uYbAEaATbuT7xA9w29T04


        こんな感じの気持ち悪いメールが多くなって来ています。
        ・着信アリメール  ⇒  リンクに誘い込む
        ・伝言メーッセージアリ  ⇒リンクに誘い込む

        巧妙に悪質なのは、メール名に人の実在するアドレスを入れ込んで、実際のアドレスは架空のアカウントと言う、メールの表示機能を悪用したスパムです。


        如何にしてリンクをクリックさせようと敵もアイディアを絞っています。
         

        ある意味頭脳戦です、ネット初心者や子ども達だと言葉巧みに誘導され
        クリックしてしまう可能性も有り危険です。

        これが個人レベルであれば事は自己責任ですが、会社の場合は社会問題に発展しますよね・・・考えただけでも怖いです。

        迷惑メールフィルターに引っかかれば良いですが、全ては無理ですよね。
        やはり、会社レベルでは水際対策として


        「UTM」の導入が必要になって来る気がします。

        UTM【 UnifiedThreatManagement 】統合脅威管理
         複数のセキュリティ機能を一つの箱に詰め込んだ機器である。
        ファイアウォールやウイルス対装置、侵入防御システムといった
        企業ネットワークを守るために必要な各種セキュリティ機能を
        一台のハードウエアに搭載している。

        posted by: toyo | 事業ネタ | 12:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        「GoogleDrive」 vs「Evernote」の簡単な比較して見ました。
        0


          今では、主流となっていますクラウドサービスの情報共有ですが

          まだまだ、知らない方や使った事が無い方も多いようで


          クラウドサービスを使ったファイル共有に付いて


          問合せを頂いた内容を公開します。



          「クラウド型のファイル共有ソフトっていっぱいあるけど何が良いの?」
          GoogleDrive、Evernote、OneDrive、DropBox

          http://toyo.commstep.main.jp/?eid=993

          シンプルで簡単な質問ほど回答に窮します(汗)
          名前のニュアンスとか、アイコンの趣味で選んでは・・・と無責任に


          多くの、共有ソフトが無料や格安で出ていて悩む所ですね。

          あくまでも個人的な選択肢として
          「GoogleDrive」「Evernote」を比較して使い方を考察してみます。


          大きなくくりとして
          どっちもクラウドサービス型のファイル共有ソフトです。
          ファイル共有と言う位置付けだけだと悩みますよね。


          最大の特徴
          「GoogleDrive」
          ・言わずと知れたGoogle社がサービスするクラウド型ファイル共有です。
            何と言ってもMicrosoft Windowsのエクスプローラーとの親和性が高いです。
            PCのファイル共有としてCドライブとかと同じようにディレクトリー表示するので
            使用する時はクラウドを意識することなく、通常のHDの様に使用が可能。
            *OneDriveも同様です。


          「Evernote」
          ・これもかなりメジャーで像のアイコンは一度は見たことが有るのでは。
          Evernoteはコンセプトがちょっと異質で、今までのファイル共有と言う概念を
          理解している方にはちょっととっつきにくいかもしれませんね。
          何でもいいよ的なイメージなので何を保存するの?と言うのが難しいかもしれません。
          最大の特徴は検索のし易さですね。
          ファイル共有からのスタートでは無く、ファイル群管理をイメージしているので
          検索に命を懸けています(笑)
          Yahooとかの検索エンジンをイメージして頂けると分かり易いかもです。
          タグ検索とか文字検索(自由検索)が出来るのが大きな特徴だと思います。


          と言う事で「まとめ」です。
          仕事で使うなら「GoogleDrive」、プライベートで使うなら「Evernote」です。
          逆でも良いですが・・・私はこの様に使い分けています。


          大きな違いは
          GoogleDrive:「ディレクトリー」―「ファイル」
          Evernote:「ノートブック」−「ファイル(ノート)」

          この様な位置付けと判断して良いと思います。
          ディレクトリーツリー構造に慣れている方は「GoogleDrive」で
          複数の検索タグを付けて検索しやすく成長させるのが「Evernote」

          過去の遺産を引く継ぐ「GoogleDrive」
          新たな価値を見出す「Evernote」

          こんな感じです・・・

          posted by: toyo | 事業ネタ | 13:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          Facebookで良く見かける「あまりお勧め出来ない行為ベスト5」
          0


            コンピュータウイルスやなりすまし、怪しいサイト・・・
            個人情報保護法と騒ぎながらも、脇が甘い方がまだまだ多いですね。
            SNS利用はリスクと隣り合わせなので脇を固めて。

            と言うより、危険は増えています。
            これはやっぱり、急激に増えたSNSの台頭やスマホの拡大で
            十年前では考えられない、多くのユーザーが参入しているからですね。

            今一度、コンピュータリテラシーやネットの怖さも認識して啓蒙しながら進めて行く事が重要になりますね。

            一昔前に良くある話に
            「有る企業の部長さんは、社員にセキュリティーには注意するようにといつも言っていますが、自分のPCにパスワードのポストウイットが貼ってある」

            Facebookでも良く見かける「あまりお勧め出来ない行為ベスト5」
            [匹は辰筺感動する話をシャエする行為
            ◆○診断系「あなたのIQは?」「あなたの名前診断」
            子供の写真
            げ申莢申茲砲匹海暴个けていますのリアル掲載
            ネ達のタグ付け


            【理由】
            [匹は辰筺感動する話をシャエする行為
            これは「いいね」を集めて集客や宣伝に使う常套手段です。特に他人に迷惑を掛ける訳では無いですが、人の親切心や新しい情報の探究心を煽る手法です。
            自分だけで楽しみましょう。

            ◆○診断系「あなたのIQは?」「あなたの名前診断」
            これは絶対に手を出さない方が良いですね、特にFB初心者の方がやってしまうアプリです。
            あの人がやっているから安心見たいな感じで拡散しまくります。
            何が危険か?これは主催者の思惑によって様々ですが、個人情報や友達の繋がり情報は間違いなく、相手のDBには登録されるでしょうね。

            子供の写真
            ネットの世界です、何に使われるか分かりません・・・なので安全とは言えません。
            もっと言うと、子供の個人情報権利は親には無いです、あくまでも個人に帰属するはずです。
            成長記にしたい気持ちはわかりますが、友だち以外には見えない設定なので大丈夫・・・
            等と、ネットの世界を過信しないで下さい。

            げ申莢申茲砲匹海暴个けていますのリアル掲載
            これは言わずと知れた情報ですが、家族で出かけた場合とかは、今我が家は留守ですよ
            と全世界に発信している事ですね。
            出来るだけ、リアルでは無く後日談として掲載する事をお勧めします。

            ネ達のタグ付け
            これはかなり迷惑をこうむるお話です、FBこ広域拡散性としてタグ付けは広告宣伝するには凄く役立つ素晴らしい機能ですが、個人レベルでは拡散力が強すぎて・・・
            「タグ付する時は、一声かけて」はFacebookの常識ですね。

            世間を騒がせる、コンピュータの情報漏洩事件やウイルス問題
            これはニュースや他人ごとでは有りません

            先ずは、コンピュータの怖さを理解して、その上でSNSライフを楽しみたいですね。


            こんなBlogを書いていますが、拡散すると危険ですよ・・・ナンテネ。
            これはこれで、煽り記事の一種になりますので



             
            posted by: toyo | 事業ネタ | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            他社営業さんが仕事をサポートしてくれる不思議
            0



              インターネット百花繚乱の昨今、企業HPも第二第三世代に入って来て
              リニューアル(家で言うリフォーム!?)の時代に入って来ています。

              弊社も細々とHP案件のご依頼を頂いております。
              そんな中最近の傾向でちょっと面白い現象が増えて来ています。

              都内のHP業者でしょうか、企業や飲食店に電話営業で積極的にHPの新規提案や更新の営業を掛けて来るようです。

              「御社のHP拝見させて頂きました*?*?*>*にすると問い合わせ件数が倍増し・・・」
              「HPを新規で作って、Yahooの検索ランキングでトップに出ますよ・・・」

              色々な営業トークが有り勉強になります。

              さて、そのHP作成代金は
              「ウン百万です」「月々5万円の3年契約です(エッ180万円!?)」
              それを聞いてお客様は引くそうです。

              バブル時代や大手ならまだしも、地方の中小企業や飲食店ではケタが違います。

              しかし、同業の立場からすると気持ちは判らない訳ではないです。
              技術費、営業費、研究開発費、人件費、固定費(場所によってはビル代)、工数諸々
              二桁の前半ではお仕事もカツカツです。
              この辺の価格の曖昧さがデフレ社会を生んで競争を激化しています。

              さて、本題に移し

              この様な、営業のテレアポのお蔭で、お客様のHPの動機付けが出来てHPの相場(都内価格)をイメージして頂けます。
              その勢いを持って、弊社に問い合わせがあります。

              お客様の気持ちとすると
              ・HPの新規又は更新を考える切っ掛けを頂いた。
              ・予算的にウン百万は出せない。
              ・都内の知らない業者に任せるより近場で顔の見える業者に任せたい。

              営業電話のおかげで、お客様はこんな気持ちになります。
              今後ともよろしくお願い致します。



               
              posted by: toyo | 事業ネタ | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              クラウドサービスを使ったファイル共用
              0


                お客様からの問合せで多いのが

                「クラウドサービスを使ったファイル共用」です。

                実は「ファイル共用」と言う言葉はシンプルですが実はかなり奥が深いです。

                単なる、共有用のファイル(参照専用)程度であれば、何の問題も有りません。

                しかし、
                ・不特定多数で
                ・更新が出来て
                ・セキュリティーが簡単で
                ・常に最新版が見たい

                これは誰もが望むニーズでは有りますが、一見簡単そうですがかなり難しいです。

                何が難しいか?
                Aさん:○○ファイルを開いている。
                Bさん:○○ファイルを更新して保存。
                Aさん:Bさんの更新を知らずに保存。

                結果どうなるか分かりますか?
                理屈的にはAさんの保存が最新版になり、Bさんのファイルは上書きされてしまいます。
                これが、多くの人たちで頻繁に起こる訳です。
                通常は、先に開いた方が優先で(ファイルに排他処理)後に開いた方は更新が出来ないのですが、皆で更新したり最新版見たい場合は・・・めちゃくちゃですね。

                比較的GoogleDrive、OneDrive等は同期を取りながら更新するので優秀な部類ですが
                やはり、この同期更新の問題はクラウドサーバーでは難しい様です。

                そう考えると、広域のネットでは無くイントラネットでは有りましたがMicrosoftのWindowsサーバーは良く出来ていたのですね。

                そこでお客様への回答としては
                「運用を理解して、GoogleDrive、OneDriveを推奨」
                「リアル性の更新&排他制御を求める場合はファイルでは無くアプリ(DB制御)を進めます」

                 
                posted by: toyo | 事業ネタ | 12:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                Comm'sStyleとは何ぞや Part3
                0

                   

                  Comm'sStyleとは何ぞや Part2ではHPに付いて書きましたが

                  Part3では

                  『Comm's Style』
                  的通販セレクトショップのご案内を


                  今や通販サイトは星の数ほど有りますが

                  売れている通販はYahoo、Amazon、楽天に譲り
                  エッジの効いた私の目利きのセレクトショップを目指しています。


                  何を売るかと言いますと。
                  職人や芸術家(クリエイター)が拘って作った逸品ものこれをメインに
                  したセレクトショップを目指しています。


                   

                  なので申し訳ないですが、殆ど売れません(汗)


                  しかし、拘りの逸品として、クリエイターのファンは何処かにはいるはずです
                  のんびりスタンスですが、何処かのタイミングでコアなファンとマッチング出来れば
                  そんな素晴らしい事は有りません。

                  売上や、安売りとは差別化して、貴重なしかもコアなファンと繋がる
                  そんな「セレクトショップ」を目指します。


                  なので、成功報酬型の場所貸しでクリエイターを応援するスタンスです。

                  芸術家や職人は作る事は好きですが物を売ったり媚びたりするのは苦手な方が多いです。

                  そんなクリエイターのセレクトショップとしての

                  通販サイトの構築作りも『Comm'sStyle』の中の一つです。

                  posted by: toyo | 事業ネタ | 15:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  Comm'sStyleとは何ぞや Part2
                  0

                    前回ココではComm'sStyleの言葉の意味を書きましたが
                     

                    これからしばらくはこの『Comm'sStyle』推しで行きたいと思います。


                    ではこの『Comm'sStyle』とは何ぞや


                    と言うことでここに至る過程とコンセプトを記録します。

                    元々の生業は中小企業様向けのビジネスアプリ開発が主で有りますが。

                    システム開発とかコンピューター系にチョット明るいとHPや映像系のPCを扱う仕事は全て出来るのでは?


                    的に思われる節が多々あります。


                    得手不得手は有りますが、基本ものつくりに変わりは無いです


                    HP系のお仕事をボチボチ頂く中で、作る事は問題無いですがデザインの壁に当たります。

                     

                    作る技術とデザインするセンスは似て非なるものでしてこの部分は私的に弱みでも有りました。


                    では強みを活かして行くにはどうするか?


                    ここが我々の生きる道です。

                    多くのHPを見たり作ったりする中で如何に効率良く格安で見た目の良いHPが出来るかここを一生懸命追求しました。
                     


                    その結果ある一定の答えが出ました。

                    高級で高額なデザイン路線は専門のデザイナーに任せ我々はやっぱり、システムエンジニアだと言う結論です(?)


                    如何に共通項を抜き出し合理化し、部品を使い回せる仕組みが出来るかここに拘りました。


                    デザインはデザイナー力では無く、お客様の素材センスに任せましょう。


                    我々が提供するのは環境(高級テーブル)と部品(盛り付ける白磁器お皿)を用意

                    背景色や背景画像(テーブルクロス)や素材(盛り付けるお料理)ライティング(メッセージカード)はお客様にご用意頂き最後の配置(テーブルセッティング)は私共にお任せを


                    こんな形でお客様とHP(食卓)を作り上げて行きましょう。



                    こんなコンセプトで効率化を図る仕組みです。


                    ちょっと長々となりましたが、


                    これもComm'sStyleの中の一つのスタイルです。
                     

                    まだまだ、Comm'sStyleの中のスタイルは沢山有りますが


                    追って説明して行きます。

                    posted by: toyo | 事業ネタ | 18:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    Comm'sStyleって何? Part1
                    0

                      そもそもComm's Styleの意味は

                       
                      Communication(コミュニケーション)の様々なStyleを提案します。

                       

                      解釈としては、

                       

                      社会生活を営む人間が互いに意思や感情、思考を伝達し合うことを

                       

                      Communicationと表現し

                       

                      この意志の疎通や相手に伝達する手段としての、スタイルを提案する。

                       

                       

                      この手段が・HPで有り・通販セレクトショップ・動画広告配信で有り。

                       

                      弊社のコーポレートスローガンであります

                       

                      『事業者、クリエイターを応援します』

                       

                      とドッキングして、事業者、クリエイター向けに特化した

                       

                      コミュニケーションのスタイルを格安で提供する仕組みが

                       

                       

                      Comm'sStyleになります。



                      続く・・・
                       
                      posted by: toyo | 事業ネタ | 10:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |