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インド旅情2012:旅の総括編
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    この国は情報が異常に少ないです。
    Blogや旅行本でもネガティブな情報ばかりです。

    自分を追い込んでみたいサディストな部分と
    追い込まれてみたいマゾヒストの部分がビンビンに刺激され
    数ある旅行先からインドの旅を選択しました。

    あまりにも好き嫌いが別れる怪しく胡散臭いイメージの国を
    この目で検証するために出掛けました。

    結論から申しますと。
    様々なネガティブな情報は全て本当でした
    怪しさと胡散臭さは間違いないです。

    でも最高に面白い国です。
    愛すべきインド民族です。



    もう一度行きたいか?とたずねられたら「No」ですが
    一度は絶対に行って欲しい場所です。

    決して癒される国では有りません。
    癒しを求めるなら、私も去年行きましたカンボジアがお勧めです。

    疲れた体を癒しに来ると、余計に疲れます。
    落ち込んだ時や凹んだ時に来ると余計ネガティブになります。

    しかし、パワーをチャージしたい時には絶対にお勧めです。
    自分の常識が非常識になります、
    強くたくましく活きる術を目の当たりにします。


    何よりも突込みどころ満載のインド人には、もう笑うしか有りません。
    感性やら好奇心がビンビンに刺激ます。

    出来るなら個人旅行はお勧め出来ません。
    現地でツアー等を組むと先ずぼったくられるでしょう。
    又、長時間の移動のためボロ車とか現地バスの利用は余計に疲れます。


    日本からツアーコースを申込みする事をお勧めします。
    結果的には安くなりますので・・・

    日系の旅行会社での予約が取れず、やむなく怪しそうな中華系の
    旅行会社で心配しましたが、逆に他の日本人のお客様は無く
    他人に気を使う事無くひとり旅を楽しむ事が出来き

    100点満点の旅が出来ました。

    充分パワーチャージが出来たのでこれからは
    ガムシャラに働きたいと思います。


                        下界に見える富士山

    旅の写真を、Webギャラリーに置きました、かなり枚数は多く整理されてませんがインドの雰囲気は分かってもらえると思います。
    暇な時にでも見てください。

    旅のアルバム

    posted by: toyo | 2012インド旅情 | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    インド旅情2012:アグラ編
    0

       

      今回の旅の最大の目的であるタージマハール。

      朝一番の朝もや?ホコリ?の立ち込める中、目的地に
      タージマハールまでの沿道は車が入れないので歩きです
      沿道にはラクダの馬車(ラク車?)や馬車のフンだらけ
      しかも量がハンパないです。
      フンをよけながら、入場門へ

      入口でセキュリティチェックを受けて
      タージマハール内は土足厳禁なので靴カバーを渡される。

      朝もやに佇む荘厳な威圧感、しびれて言葉を失います。


      ここを見るために遥々来ました。


      間違いなくこの目で見るべき建物です。

      その後、もう一つの見所 アグラ城です。
      こちらのお城も素晴らしいです。



      規模間、スケール感がハンパないです。
      感動を言葉で伝えるには限界があります。

      お昼は相変わらず、ナンとカレーです。
      この国ではカレー以外、例えば中華料理とかは期待出来ない様です。
      なので、一番無難なのがカレーです。
      お尻の方も軽く緩めですが、整腸薬で万全です。



      お約束の
      無理やりの大理石工場&お土産屋も軽くいなして
      紅茶のお土産屋では余ったドル紙幣で軽く買物。

      最期に時間つぶしに、空港近くのDFSに寄ると言うので
      丁重にお断りして  夜中の1時25分のフライトなのに
      6時には空港に付いてしまい、こうしてBlogを書いています。

       

      posted by: toyo | 2012インド旅情 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      インド旅情2012:インドとは編
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        インドは町中にゴミが溢れています、町中がゴミ溜めのようでした。
        「ゴミはゴミ箱に」と言う発想は無い国のようです。

        10億人以上の民がゴミをポイポイ捨てるから
        そのゴミに牛や犬や豚、カラスが群がり悪臭が発生。

        その後、そのゴミを物乞いが小遣い稼ぎのために集める。



        そんな序列格差が出来ているお国です。
        子ども達も小さい頃からこの景色を見ているので違和感は感じないで有ろうと感じます。

        まだまだ発展途上国の大国は後、数十年後には間違いなく経済発展はするでしょう、真面目で勤勉な労働力は脅威で有ろうと思います。

        しかし、現状のままでは課題も大きすぎると感じます。
        強力な指導者が現れたり、民の道徳教育からして行かないとです
        貧富の差も大きすぎます、国土も広いので文化、宗教、格差
        民主化の道は程遠いのかなと思います。



        インドは宗教的にベジタリアンが多いです。
        カレーは国民の巨大な胃袋満たすための苦肉の策略の気がします。

        野菜をスパイスで煮込み、小麦のナンで食する。
        インドの民は、これを365日、3食カレーを食べる
        この食材なら完全な自給自足は可能です。
        輸入に頼る必要もありません。

        仮に10億人が一斉に何でも食べたら一気にお国が滅びるで有ろう
        これも昔の王様が自分の贅を尽くすために人民に求めた食文化なのでしょう。

        恐るべしインドの食文化。

        posted by: toyo | 2012インド旅情 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        インド旅情2012:ジャイプール編
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          ゆっくり寝たので疲れもすっかり取れ
          朝食は一応、バイキングスタイルですが全てカレー味
          朝からしっかりカレーを頂きました。

          夕べ書き忘れましたが、10億人以上の民を有するインド
          何しろ何処に行っても人人人、牛です。


          でも、昼間はあまり女性の姿は見かけません。
          いるにはいますが圧倒的に男性がウジャウジャいます。
          男性同士で手を繋いだり肩を組んだりでとても仲良しです。


          この景色が夜になると倍増します、
          このウジャウジャに女性と子どもが加わり、もうグチャグチャです。
          ここまで来ると活気などと生易しい所ではありません。
          ウジャウジャグチャグチャわっさわっさです。

          ここで観光に戻ります。
          この旅の見所であるアンベール城に向かいます。
          山間に作られた王様のお城です。
          ここでは山の上まで象が載せて行ってくれます
          私はガイドさんと車で向かいます。




          写真を見て頂くだけで感想は言葉に出て来ません。
          夢の中にいるようでした。  興奮MAX*2
          贅を尽くし過ぎて、この国の貧富の差の象徴の歴史です。



          シティパレスを見学したのち

          ジャンタルマンタルの天文台です。
          ここはその昔、王様が天文学の教えを説いた場所との事。
          日時計や星座板等が展示されています。
          日時計はかなり正確に時を告げて頂けます。


          お昼は相変わらずカレーとタンドリーチキンを頂きました。


          インド人は総じて「ゲップ」が多く胃がモタれています。
          運転手もガイドさんも、ホテルマン、ウエイトレスも
          御多分に洩れず私も(^^;;
          なぜならカレーを食べ過ぎているからです。

          午後はタージマハールのアグリに向かいます。
          またしても約5時間の大移動です。
          人人人牛、ラクダ、豚、犬、自転車、リキシャ、バイク、トラックを押し退けて高速をひたすら走ります。



          ちなみにインドの高速道路はフリーウェイでは無く、料金を徴収します。
          料金所は皆が割込み横入りをするから余計に混み合います。

          この国のには運転する上でモラルとか譲り合いとか秩序と言う言葉は辞書には無いです。

          車線等は完全無視で、逆走もします、割込み追越し当り前
          スレスレに人がいようがガンガンクラクション鳴らし激走します。

          この国では外国人は絶対に運転出来ないでしょう。

          途中にもう一箇所ファティブールシクリと言う城跡に立ち寄ります。
          ここも山の上に贅を尽くして建てられた城跡です。
          権力者好色を好むとはよく言った物で、複数のお妃のために
          作ったお城だそうです。


          アグラに到着

          ホテルで夕食を・・・相変わらずインドスタイルの
          インドカレー三昧です。

          連続のカレーご飯ですが意外にも飽きずに食べられます。

          フー疲れた、お休みなさい。

          アグラのホテルではロビーでは微小のWi-Fiをキャッチしますが
          使い物になりません、なのでWeb接続出来ず。
          なので早めに就寝。


           

          posted by: toyo | 2012インド旅情 | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          インド旅情2012:デリー観光編
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            先ずはラージガードへ



            ここは、ガンジーの祀られているお墓との事
            通常インドでは火葬の後はガンジス川等に流すそうですが
            ガンジーだけは別格、立派な公園緑地を作りお墓を作って祀られています。

            街の汚なさに比べ、綺麗に整備されています。
            やれば出来るじゃないかインド人

            インド門を横目にフマユーンへ
            ここはタージマハールのモデルになった宮殿らしく
            とっても綺麗な宮殿、天気も良く空の色とベストマッチである。



            クトゥブミナールに向かう。
            ここは名前こそ知らなかったが世界遺産らしい。
            凄い遺跡群で本日一の興奮状態MAXです。
            リアルドラゴンクエストの世界を体感できます。
            写真撮りまくりです。



            お昼はなぜか中華料理。
            まあ、中華系の旅行会社なので中国人向けなのかな?
            味は可もなく不可もなしで特筆無し。




            その後はジャイプールに向けて高速をひた走る事
            何と5時間
            高速なのに、牛、馬、ラクダ、自転車、バイク、リクシャ、トラクター
            バス、乗用車入り乱れての壮絶なクラクション鳴らしの大バトルです。
            道沿いの商店や修理工場等見てるだけでも飽きません。



            どこもかしこも人、人、人、牛だらけです。
            長時間の移動疲れでもうグッタリです。



            疲れている所に追い打ちをかけるように。(≧∇≦)
            ガイドが是非見るだけで良いからと
            絨毯工場と織物工場に連れて行きたがります。

            これも、ガイドの仕事と割り切りお付き合いをします。
            お店に入るとウエルカムドリンクのチャイをサービスして来れ
            こちらの購買意欲をそそります。
            片言の売り込みに多少、辟易しながらも興味なさそうに物色
            説明と売り方の連携プレイも素晴らしく、タペストリーを購入してしまった。

            その後ホテルに入り、たいして食欲も無いですがホテルで
            食事を取る、カレー風味のチキンとカレーマカロニ
            とりあえずカレー味の色々です。



            ここのホテルが唯一、お部屋でWi-Fiが繋がりました。

            明日もエキサイティングになるので早めに就寝。


             

            posted by: toyo | 2012インド旅情 | 17:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            インド旅情2012:インドの洗礼編
            0

               

              初日移動の疲れを取るために早めに就寝したので元気回復。
              7時に起きてホテルのバイキング朝食へ

              お約束通り、イモだのマカロニだのマメだの全てカレーの香辛料味
              ナンは無かったので、トーストに挟みながら頂きました。
              味は旨くも不味くも無く至って普通でした。


                      インドの映画は賑やかで面白い

              たまたま隣のテーブルにいた女性二人組(年配のおばさんコンビ)
              何故か朝からお怒りモードです。

              聞く所によると、個人旅行で昨日到着していたら。
              呼び込みの現地ツアコン(本人曰く政府公認のツアコン)とのことで
              3日間のガイドツアー込みホテル(五つ星)を2万7千円で契約

              そのホテルがココ、マイナス五つ星のホテルで
              ダマされたとお怒り 
              「金返せとツアコンに乗り込む」と息巻いてました。

              噂通りのボッタクリを目の当たりにしました。

              各言う私は、マイナス(無期待)からのスタートなので
              このホテルでも無問題(^^;;

              インドの鉄則  インドは短期の個人旅行で有れば信頼の置けるツアー会社で契約すること、決して現地の呼び込みツアコンは相手にしない。

              もう一つ大事な事は、インドは過度に期待しない。
              期待するとインドはマイナス要素が多すぎます
              マイナスからスタートするとちっちゃな出来事がプラスにはたらきます。


              posted by: toyo | 2012インド旅情 | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              インド旅情2012:入国編
              0

                 

                約10時間のフライトの末、デリーガンガーエアポートに到着 
                さすが12億人の首都だけありビックな空港です。
                空港を一歩出ると大勢のインド人の冷めた?無機質な視線が刺さります

                待合の送迎車を探す間に早速、
                お約束の呼び込みタクシー攻撃です。

                歩く暇なく声かけて来ます、
                今回は送迎頼んで有るから良いですが長時間フライト後に、
                この中から安心なタクシーを探すのは至難の技です。

                無事に送迎ガイドと合流し、ホテルまで30分の密室空間・・・
                当然、先方はウエルカム状態ですのでこちらのテンションとは違い
                車内に微妙な空気が流れます。

                毎回そうですが、到着当日の送迎タクシー車内が一番の鬼門です。
                適当に相づちを打ちながら、取り留めの無い会話が延々と・・・

                さすがアジア圏の運転手は運転が荒いです。
                ホテルまでの間に、私の一生分以上のクラクション連呼です。

                自分で割込み邪魔してるくせにドケドケのクラクション攻撃
                トラック、乗用車、リクシャ、自転車、野牛交えてのレース状態です
                この国には「譲る」と言う言葉は辞書にはないようです。


                     信号待ちも我先に飛び出します。

                夜中のハイウェイをかっ飛ばし、怪しそうなホテルに到着。
                地震で崩落したような外観、隣の部屋は工事中の様でガレキの山です。


                     ホテルの部屋の隣は瓦礫の山

                この日は夜中の到着なので 
                シャワーでも    とバスルームに入るとバスタオルが無い(≧∇≦)
                フロントに交渉する元気も無くそのまま就寝。
                ゆっくり寝て明日に備えます。

                ちなみに一日目のホテルではWi-Fiサービス無し。


                 

                posted by: toyo | 2012インド旅情 | 21:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                インドの旅日記:なぜインド?編
                0

                   

                  「インド旅行に行きますよ」とお話すると、
                  「いいね」という方も数人いますが
                  ほとんどの方は「なぜインド?」と言う反応が多いです。

                  では、なぜインド?
                  世界遺産好きの私の「バケットリスト」
                  タージ・マハルを見てみたい

                  「インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも 」
                  この本にもはまりました。
                  昔見た椎名誠さんの「インドでわしも考えた」も楽しいです。

                  何かのビジネス誌にGoogle元社長も「旅に行くならインドへ行け」
                  見たいな事を言っていた。

                  情報も少ないので、目にする情報は
                  ネガティブな情報ばかりで胡散臭さ抜群の国
                  一度行った方は「二度と行かない派」と「ハマる派」
                  に別れる極端に個性のある国

                  世界で二番目に人口が多く、発展途上ではあるが
                  BRICsとして経済成長目覚ましく活気のある国

                  レインボーマンが修行した国(古!)

                  一人旅で自分自身を追い詰めて、見知らぬ街でナーバスになり
                  開き直り、好奇心旺盛に異空間で感受性を研ぎ澄まし
                  Blogネタを探し、新たなビジネスアイディアを模索し

                  色々な理由付けは出来ますが

                  結局は「ただ、そこにインドがあるから・・・」
                  出掛けて見ます。


                   

                  posted by: toyo | 2012インド旅情 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  インドの旅日記:チケット手配編
                  0

                     

                    思いつきでのお出かけ計画で、日が迫っていたので
                    予定のチケットが取れず、何と無く怪しさ満載の
                    中華系旅行会社でチケット手配、費用振込も行ない

                    どうにか手配完了、VISA申請も完了して
                    後は、このチョット怪しい旅行会社からの連絡待ちでした。

                    一週間前に関係資料とチケット引換が届くとメールがあったので
                    待ってました。

                    すると郵送では無く、一通のメールです。
                    その中にPDFで「e-チケット、日程表」これだけが届き
                    メール文面には
                    「添付を印刷してお持ちください、楽しい旅を・・・」
                    意表を突かれかなり、シンプルです。

                    日系の旅行会社では考えられない程シンプル
                    ある意味合理的で嫌いでは無いです。

                    実質、先方から来たメールは3通のみ
                    振込依頼メール、予約確定メール、チケット手配メール

                    日本的な過剰なサービスに慣れている人にはかなり衝撃的ですが
                    これが、スタンダードなのかも知れませんね。

                    posted by: toyo | 2012インド旅情 | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    VISA申請、複雑な仕組みほど代行屋の出番です
                    0

                       

                      世の中、餅は餅屋とは良く言ったもので
                      行政では難しい仕組みや手続きを複雑化して
                      複雑な仕組みを理解して代行するプロが存在します。

                      間にいる庶民はたまったものではありませんが
                      制度なので文句は言えません。

                      と、まあこんなグチは置いといて
                      12月にお出掛けするためのVISA申請を行いました。

                      過去に行った海外はVISAが必要な所は有りましたが
                      殆どがオンライン申請&オンライン承認で全て机上で
                      完了していました。

                      今回も旅も出来るだけ自分で実施したかったので、
                      ネットでVISA申請方法を調べると、オンライン申請有り
                      との事で「ホッ、」としていると

                      オンラインで出来るのは申請だけ
                      申請した書類を印刷して大使館まで提出に行き
                      改めて、受取まで行かなくては  と言うでは無いですか…

                      エッ?一体何のためのオンライン申請???
                      結局、オンライン申請しても都内のビザ申請センターまで
                      2回も行く必要があるようです。

                      さすがにそこまで時間は取れません。
                      仕方なく、代行屋さんに依頼です。

                      指定フォームにデータ入力し、代行屋さんにメールで送ります。
                      数日後に記載済の申請書がメール返信され、印刷して
                      サインを書込み、パスポートと証明写真と共に郵送します。
                      まだ返信されて来ませんが
                      しばらくすると、VISAとパスポートが郵送されて来るそうです。

                      何故、この位の仕組みが行政のサービスで出来ないのかが
                      凄く不思議です。

                      何て事ない申請&承認作業なのに何て面倒な手順なのでしょう。
                      持ちつ持たれているのでしょうか???

                      代行代金は7000円+郵送料です。
                      2往復の電車賃と手間賃と考えるとトントンです。




                      PS、本日で600回目のBlogです、いつもご愛顧ありがとうございます。
                           これからもよろしくお願いいたします。

                      posted by: toyo | 2012インド旅情 | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |