Search
Calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
New Entries
Recent Comment
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
農業IT マニュアル形式知、Iotを実現するための案
0

     

    前回は産官学連携の必要性について書きました


    今回はもう一つ違った目線からの出資者についてのです。


    仮に産官学連携モデルが出来たとしても、予算問題に直面します。


    実験段階は補助金や行政側の税金等でまかなえると思いますが


    このIot設備やサーバー、サービスにはそれなりに費用はかかります


    多くの農家さんの圃場に設置するとなるとかなりの資金が必要となります。


    弊社は逆にこの部分でマネタイズさせて頂きます。

     

    各農家さんが出資するのが一般的かもしれませんが


    もう一つのアプローチも有ります

    (これは他の方からのアイディアも頂いております)


    ここに産官学連携の「産」が登場します。


    生産環境制御プログラムが販売出来れば、当然儲かりますよね。


    これが、キュウリ、トマト…様々な野菜に展開出来れば図り知れないですよね

     

    そうなった場合に、制御プログラム肥料をあげるタイミングで売れると儲かる業種は何処ですか?


    制御する装置も売れますよね


    様々な農業資材が同じタイミングで供給出来れば在庫管理も減りますよね


    そうです、ここで言う「産」は農業資材メーカーとか種苗メーカーになります


    その会社に投資を込めて実験段階に出資して頂くのです。


    その出資金でIot機材やシステムを買って頂き

    多くの実験圃場の篤農家さんに無償または格安で提供して頂き

    このプロジェクトの推進スポンサーになって頂く算段です。


    続く

    posted by: toyo | 農業IT@土男 | 15:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    【農業IT】 マニュアル形式知、ビックデータ分析は産官学連携が必要
    0

       

      前回、Iotをベースにした、形式知の標準化マニュアルのお話をしました。
       

      次は具体的な進め方についてですが
       

      ・篤農家さんの経験は必要です
      ・農業技術研究所の研究結果や実験結果も必要です
      ・菌や害虫や化学的な専門家知識も必要です

       

      そのためには、個人や仲間レベルでは無く
       

      地域を超えた、産官学連携が必要になります。
       

      Iotで複数年、複数人で集めた環境ビッグデータと

       

      その際の生産状況や作業日誌(これが例の暗黙知ビッグデータ)を

       

      掛け合わせて分析する
       

      そうする事で


      最良の生産環境プログラムが出来ると考えます。
      (あくまでも管理圃場を前提)

       

      お天気等の外部要因も複数年の履歴データ活用で

       

      近似値管理は可能です。
       

      この生産環境プログラムが新米生産者さんや

       

      新規就農者に提供出来れば作業の標準化は進みませんか?

       

      続く

      posted by: toyo | 農業IT@土男 | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      【農業IT マニュアル形式知、体系化の鍵はIot
      0

         

        前回、農業マニュアルの形式知の鍵はIotと書きました。


        もう少し掘り下げてみます。


        Iotと形式知の結びつきは??


        ハテナマークですよね

         

        私も様々な方とお話しする中でこのヒントを頂きました。


        大きな理想からお話しします。


        有る、優秀な篤農家さんの年間の管理状態

         

        (潅水量、潅水時間、温湿度分布、日照累積値、Co2状態)を知り

         

        同じタイミングで肥料や手入れや収穫を行えたらどうですか?


        師匠は超えられなくても、素人が見よう見まねでやるよりも

         

        同じ状況が作れればある程度までは標準化した

         

        データが使える可能性が有りますよね。


        また、農業技術研究所では様々な地検を行い

         

        最適な栽培管理の情報を持っていますよね。


        文献も様々出ています。


        ではこの篤農家さんの環境データと農業技術研究所

         

        の研究データを合わせて、ビニールハウスの環境が

         

        自動制御出来たら何か可能性を感じませんか?


        このデータを集める仕組みがIotになります。  続く

        posted by: toyo | 農業IT@土男 | 11:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        農業IT 農作業マニュアル形式知の体系化
        0

           

          暗黙知の体制は「農家の知恵袋by土男」として整いました。


          次は形式知の体系化になります。


          弊社の事業はシステム開発を生業としています

           

          その中で現在力を入れているのが


          Iot事業です。


          Iotとは:Internet of Thingsあらゆる物がインターネットを

          通じてつながることによって実現する新たなサービス
           

           

          農業の事例で言う所の、ビニールハウス等の管理圃場内の

           

          温湿度、日照、Co2センサー等をインターネットを

           

          通じでデータを集めて環境分析等に使う。

           

          弊社では既に、センサーを管理するノードを開発している

           

          ベンチャー企業と協業して都内の屋上緑化施設の

           

          潅水流量をモニターする仕組みを納入済み。


          この仕組みを農業の生産に組み込みデータ管理の

           

          手法に取り込みたいと考えています。


          続く

          posted by: toyo | 農業IT@土男 | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          農業×IT 暗黙知の体系化
          0

             

            農業生産技術のノウハウ継承の難しさは暗黙知にあると書きました。

             

            私なりの解釈での農業に於ける暗黙知とは

             

            これは日々の作業にヒントが有ると考えます。

             

            日々の作業を年間を通じて、数年間溜め込んだ情報が

             

            まさに表に出て来難いノウハウになります。


            当事者は普通に日々の作業内容や使用資材を使用します。

             

            これを日記形式の時系列で残すことで、外的要因も併せて履歴に残ります。

             

            一例をあげますと

            ・例年はこの時期に播種するが天気に影響で2週間遅れました。

            ・台風何号が接近中、台風上陸の前にこの作業まで終わらせて備える

            ・高温多湿の状況が続くので事前に消毒を行い、菌汚染の予防を行う


            一つ一つは断片的な情報では有りますが

             

            これが複数年単位でまとまれば立派なビックデータになります。

             

            この内容を月毎や作業単位、使用資材、お天気環境と

             

            それぞれのカテゴリーで分類する事で

             

            過去の事象が全てノウハウ集となります。

             

            そのビッグデータの分析や整理が得意なのがIT技術です。

             

            その体系化の形として「農家の知恵袋by土男」を作成しました。

             

            この内容のベースは土男木村が日々の生産日記を

             

            土男Facebookページを通じて伝えて来た内容を

             

            体系的に焼き直したのが「農家の知恵袋by土男」です。


            Facebookは簡単な方法でコメントや写メを時系列で

             

            残すには大変便利なツールです。

             

            なので、面倒な事が嫌いな方でも投稿し易い

             

            よく出来たシステムです。

             

            先ずは自分の備忘録として日々の作業を投稿

             

            いつしかその投稿を同業者が見て参考にする


            人から見られて反応が有ると、また一生懸命投稿する。

             

            見ている人が増えると、抑止力が働き前向きに物事を捉えて努力する

             

            この様な書く側と見る側(情報が必要な方)の間で

             

            暗黙知の交換が始まりました。


            しかし、データ蓄積とコミュニケーションには便利なFacebookも

             

            データ検索の部分では弱さも有ります

             

            なのでせっかくの有益な暗黙知が埋もれてしまいます。

             

            この様な情報をもっと活用できないかと

             

            考えたのが「農家の知恵袋by土男」です。

             

            過去の情報をフォーラムとして様々な切り口で分類し

             

            検索出来る体系にまとめ

             

            Facebookでのコメントで頂いた質問に関しては

             

            Q&Aとまとめて見られる様に作りました。

             

            約5年強の作業ノウハウのビッグデータ活用サイトの完成です。

             

            日本初のまた日本最大級の農業ノウハウサイトです。

             

            先ずは第一Stepとしてネギ系情報がメインですが

             

            露地栽培の生産者には参考になる情報です。

             

            次のStepとしては、土男の思いに共感され協力してくれる

             

            オープンマインドな方を増やして

             

            他の作物の情報も集めて行きたいと思います。
             

            続く

            posted by: toyo | 農業IT@土男 | 15:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            農業×IT マニュアルはITの前に人
            0

               

              前回は農業生産のマニュアルは外的要因が多すぎて

               

              難しいと書きました。

               

              その難しさを整理するために

               

              二つのカテゴリーに分けて考えます。

               

              「形式知」「暗黙知」です。

               

              形式知(けいしきち)主に文章・図表・数式などに

               

              よって説明・表現できる知識を指す。

               

              形となって表に表れているため誰にも認識が可能で

               

              客観的にとらえることができる知識。


              これは作業における標準化のお話で外的要因は

               

              あまり影響は受けずに、この順番でこの装置を使い

               

              この様な方法で…という様な解説書と捉える。


              暗黙知とは主観的で言語化することができない知識。

               

              言語化して説明可能な知識(形式知)に対し

               

              言語化し難い、または、たとえ言語化しても

               

              肝要なことを伝えようがない知識。

               

              この暗黙知が多いのが農業のノウハウであり

               

              多くの皆さんが必要としている内容と考えます。

               

              この内容を次からは掘り下げて

               

              弊社が考える農業ITと絡めて説明します。  

               

              つづく
               

              posted by: toyo | 農業IT@土男 | 09:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              農業IT 残す事の大切さ
              0

                 

                生産者とお話をさせて頂く中で気付く事は、

                 

                一様に話好き…

                 

                しかも熱く農業についての思いを語る方が多いのが特徴的です。

                 

                特にモノ造りのこだわりが半端無いです

                 

                技術論から農業の将来 等々語り出したら終わりません(笑)

                 

                異業種の私にはそれらのお話は凄く楽しくて魅力的で

                 

                熱弁する情熱に羨ましく感じたりもします。

                 

                やはり熱く語る方々は、それぞれが勉強したり葛藤したり

                 

                しながら色々な面で農業に対して真面目に向き合い

                 

                模索しているのだろうな感じます。

                 

                そんなお話を伺うと、私の中のおせっかい魂が黙っていません。

                 

                「その熱さを誰かに伝えようよ」

                 

                「その想いを言葉では無く形に残そうよ」

                 

                と提案をさせて頂きます。

                 

                話す事は皆さん大好きですが

                 

                「では、言葉では無く活字に残しましょう」

                 

                と提案した瞬間に拒否反応を示します(笑)

                 

                この課題は永遠です…

                 

                しかし、この様に熱く語る方々は勉強するために

                 

                色々な情報収集や日々の作業経験を重ねながら

                 

                自分のモノにしています

                 

                当然 先輩からのアドバイスも頂きながら

                 

                農業生産技術を確立しています。

                 

                この経験ノウハウは次世代に伝えたい

                 

                残したい、もの凄く価値のある情報で有ります。

                 

                幸いな事に、私が知り合う熱い農家の方々は一様に

                 

                オープンマインドの方がおおいです

                 

                一見閉鎖的に見える農業界ですが

                 

                閉鎖的なのでは無く伝え方、伝える手段が無いだけで

                 

                この業界と農業ITは親和性も良く絶対に必要な

                 

                要素であると確信した次第です。

                 

                全国、いや世界にはその様な熱い想いや技術論を

                 

                必要としている方や、一緒に語りたいと思っている方は

                 

                沢山いると思います。

                 

                そこで活きるのがITの力です

                 

                熱く語る事を如何に文書表現としての形にして頂くか

                 

                ここが農業コンサルの腕の見せ所になる訳です(笑)

                 

                 

                 

                では、農業生産のマニュアルは必要か?

                 

                必要か不要かと問われると、必要です。

                 

                当然ながら農業生産の作業手順や使用方法を伝えて

                 

                教えるためには必要ですね。

                 

                しかし、生産技術的な要素のマニュアルは一筋縄では行きません。

                 

                外的要因が多すぎて画一的なマニュアルでは参考程度です

                 

                当然ながら地域や土質によっても違いますし

                 

                最近の気候変動の影響などは顕著です。

                 

                規模の大小、作付する品種、栽培方法(慣行、有機、無農薬)

                 

                路地、ハウスと様々です。

                 

                この部分が農業の難しさで有り、奥の深さになります。

                 

                しかし、標準化と言う共通のモノサシは必要と考えます

                 

                又必要とする方はいます。

                 

                その辺を整理しながら農業生産における標準書を考えて行きます。

                 

                 

                 

                農家の知恵袋サイト

                http://tsuchiotoko.com/forums

                posted by: toyo | 農業IT@土男 | 10:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                お客様の生の声を聞くには直販に限りますね
                0

                   

                  お客様の生の声を聞くには直販に限りますね。

                  4月のポカポカ陽気の休日、事業仲間の商店主催の

                  ヒノデカニ商店主催「カニマルシェ」に土男ネギの販売でサポートして来ました。


                  私自身は直接、生産している立場では無く

                  生産品ブランド構築や販売企画として携わっているだけですが

                  お客様の反応が頂きながら楽しいひと時を過ごしました。

                  昨年に引続き、カニマルシェへの土男出店は2回目です

                  去年は要領も分からず

                  どの位の人出?

                  どのくらの販売量?

                  事前CM告知も微妙・・・


                  販売用のネギを大量の持ち込みましたが

                  半分以上は持ち帰りでした(汗・・・)

                  今年は、去年の反省から

                  販売数量も少し抑え

                  試食用に焼きネギを

                  告知もFB、HPとヒノデカニさんと併せて宣伝


                  その結果

                  去年のお客様も覚えていて頂きリピーターのお客様から

                  FBを見て、土男に会いに来て頂いたお客様

                  味を知って頂くには食べて頂くのが一番と

                  かなり試食用のネギも大量に用意しました。

                  多少、強引にも?試食して頂いたお客様は皆さん購入して頂けました。

                  ちょっと意外な大盛況で

                  お昼過ぎには準備していた3ケース分が完売

                  急いで、追加分を掘りに行って頂きました。



                  市場出荷が基本の農家さんは

                  普段はあまり消費者のかたとの接点は有りません。

                  この様な直販がまさに接点になります。


                  中には、この土男ネギで「ネギ嫌い」がネギ好きになりました・・・

                  等と多くの方にお声かけも頂き

                  生産者もご満悦です。

                  出荷最盛期の忙しい中を休んで出店して良かったようです。



                  その後は、土男仲間での反省会&懇親会です。

                  「本当のブランド価値とは何ぞや」

                  「消費者が期待する価値って何ぞや」

                  「今後、土男として成長するための意義と目的は」

                  この辺の話題が熱く議論されました。


                  そこで導きだされた「理念」

                  ・次世代育成(雇用創出)

                  ・循環型生産(社会貢献)

                  ・夢の語れる農業

                  この辺をベースに派生して行く事を確認。



                  新事業アイディアも出て

                  これからのワクワクする展開が楽しみになって来ました。

                  posted by: toyo | 農業IT@土男 | 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  土男の方針検討 2014展望
                  0

                    土男プロジェクトの次の展開と2014年どの展望がまとまって来ました。
                    備忘録として残しておきます。

                    土男とは
                    HP:http://commstep.com/tsuchiotoko/
                    Facebook:http://www.facebook.com/TsuchiOtoko


                    「土男」の目的&意義
                    ・「土男ブランド」を通じ熱き生産者同士の繋がりを作り自己研鑽と自己実現を行う。


                    「土男」の将来的な展望
                    ・製品価値を高めるために一定の条件(ハードル)を設け、「土男ブランド」の全国展開を図る。
                    ・「土男ブランド」の暖簾分け制度を設け、次世代、後継者の育成を図る
                    ・「土男ブランド」製品で通年生産体制と安定供給を確立し独自の販売ルートを作る
                    ・生産者側で安定した商流をコントロールするモデルを作る。
                    ・複数の商流マーケットを作りリスク分散を図る
                    ・「土男ブランド」生産者精鋭による組合化(持ち株組織等)を行い循環型農業モデルを構築
                    ・農業資材、肥料、苗や種会社とのパイプを作り直接買付や新製品開発を行う


                    等々、まだまだ荒削りですが方向性が見えて来ました。

                    実現に向けての第一歩として2014年の活動方針は
                    ・「土男ブランド」の全国展開
                    「土男ブランド」名を名乗って使って頂く、力強い仲間を全国に募ります。
                    条件として当面は紹介制度を取り入れて熱く賛同して頂ける方を増やします。


                    ・BlogやSNS等ネット上の投稿を厭わない方
                    ・BlogやSNS等ネット上の投稿をノルマとして情報発信出来る方
                    ・オープンマインドな方(他人の意見も受け容れられる方)
                    ・自分自身を全面に出せる方。(顔という意味では無く意見として)
                    ・同業者をライバルとしてでは無くパートナーと捉えられる方
                    ・自己研鑽を実践している方
                    ・明るく自分の夢や将来が語れる方。


                    こんな仲間をSNS等を通じて、各地方地区(九州から北海道まで)に増やして行きます。

                    長ネギを手始めに、米、野菜や果物と生産物は問いません幅広く展開をして行きます。
                    独自ブランドを持っている方でも結構です。(双方向ブランドで盛り上げましょう)


                    具体的な行動としては
                    ・「土男ブランド」を継承して頂くメンバーを作る
                    ・「土男ブランド」製品を年間安定購買して頂ける八百屋?の二代目仲間を作る


                    先ずはこちらから賛同して頂けそうな?方に直接声掛けさせて頂きます。
                    覚悟して下さい(笑)


                    是非一緒に熱く楽しく盛上れ、儲かる仕組み作りをして行きましょう。

                    posted by: toyo | 農業IT@土男 | 12:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    「暑中お見舞い」から「残暑見舞い」に変わります。
                    0



                      本日8月7日は昨日までと打って変わって8月初の猛暑日となりました。

                      クーラー下の事務所務めの方や夏休み中の学生達には
                      夏らしくなりましたが、外仕事の方々には応えますね。

                      こんなに暑いと「土男」達、農家の方々も辛い日だったでしょうね。


                      暦の上では立秋という事です。

                      いつも思うのは、いつが夏のピーク?
                      私的には、お盆休みが「盛夏」と言うイメージですが。

                      今年は梅雨明けも早く、7月中旬には盛夏でした。

                      どんどん夏が早くなる異常気象と共に
                      今後は暦と同じような気象になって行くのかな。

                      お盆の頃は秋の空状態に。

                      そう考えると、夏って短いですね。

                      なんだかんだで、今年も2/3経過です。
                      うかうかしてる間に、冬が来ます。

                      何かしっかりした足跡を残さねば・・・
                      としみじみBlogでつぶやいてみました。

                      プチネタですが
                      本日 8月7日の立秋を起点に
                      「暑中お見舞い」から「残暑見舞い」に変わるそうです。



                       

                      posted by: toyo | 農業IT@土男 | 18:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |